『平和』in 広島 役者紹介

みっつん(Mittsun)(ふたりぱぱ)
名古屋市出身、2016年よりスウェーデン在住。スウェーデン人の夫と10歳息子と共に運営するYouTubeチャンネル「ふたりぱぱ」として、スウェーデンの文化や食、教育などの生活を通じ、LGBTQ+や性と生殖に関する健康と権利(SRHR)についての発信を行い、登録者は20万人を超える。2005年文学座附属演劇研究所修了。2011年から住んでいた英国ロンドンでは、移民向け演劇WSの演出助手を務め、俳優としても活動。執筆や翻訳、大学での講演など活動の場は多岐にわたる。
youtube:https://www.youtube.com/@futaripapa
Instagram:https://www.instagram.com/mittsuntyoldnlla/
大槻オサム(Ootsuki Osamu
1969年生 大学時代から芝居を始めたのち 1996年「芝居集団フン賊」を旗揚げ(~2005年)。 その後、身体表現ユニット「単独旅行舎」ほか 様々な形で創作、客演などを続ける。 2011年より谷本仰(ヴァイオリン)とのユニット「Tremolo Angelos」による 一人芝居「ホシハ チカニ オドル」の上演を継続。 現在は「アビエルト芝居小組아종」ほか 「乱葛」、「ちぎれた女」「上八木IBM」等の即興ユニットなど フリーで役者、ダンスパフォーマー等として活動。

 

廣島紅葉連(Hiroshima MomijiRen
町に賑わいを創出したい想いに駆られる折に、阿波踊りと出会い。そこに見られる日本人の伝統美・鳴り物の巧みに魅せられ、広島の象徴『もみじ』に由来し【廣島紅葉連】と命名し、結成2000年よりひたすら本場徳島正調阿波踊りと鳴物を探求し続けている。
【本部稽古場を世羅町本郷】に【安芸組稽古会を広島市中区舟入公民館】に設け、県内各地から同好が集い活動している。

 

Loki(子役・初舞台)
スウェーデン在住。10歳。
今回が本格的な舞台出演は初めて。新しいことに挑戦するのが好きで、『平和』への出演を楽しみにしている。
特技は空手、水泳、工作、マインクラフト。

 

後藤まなみ(Manami Goto)
うずめ劇場 劇団員プロフィール

荒牧大道(Hiromichi Aramaki)
うずめ劇場 劇団員プロフィール

松尾容子(Yoko Matsuo)
うずめ劇場 劇団員プロフィール
吉田拓哉(Takuya Yoshida)
俳優志し、2017年に桐朋学園芸術短期大学に入学。
四年間在籍し、演劇の学士を獲得。
演劇大学連盟から各大学一人に送られる演劇大学連盟賞を受賞。
2021.3月卒業。特技はトロンボーン。
現在、小劇場を中心に音響プランナーやオペレーターとして活動している。
新井凜太(Arai Rinta)
桐朋学園卒業後、様々な舞台に出演。
現在は舞台出演と並行して、
キッズダンスのインストラクターや、殺陣の指導などもしています。
坂元美結(Sakamoto Miyu)
桐朋学園芸術短期大学芸術科演劇専攻卒業。
音楽に長けた新人女優。

ピアノ、ドラム、パーカッション、ベースetc…楽器演奏を得意とする。
絶対音感の持ち主で、作曲もする。

小林龍一(Kobayashi Ryuichi)
桐朋学園芸術短期大学へ入学。
現在、専攻科2年生(一般大学でいう4年生)。

これといった特技はないが、コミュニケーション能力には自信がある。

芝居づくりに対する貪欲さは、誰にも負けたくない。

梶村友夢(Kajimura Yume)
広島県出身 2005年2月14日生まれ 桐朋学園芸術短期大学専攻科演劇専攻2年生
【出演作品】平和(演出 ペーター・ゲスナー)春の喜び役、平和の女神役、武器商人役、コロス役/夏の夜の夢(演出 冨士川正美)ハーミア役/FRIEND(演出 スズキ拓朗)次女役
中学高校ではソフトテニス部に所属。大学から演劇を始める。前向きな性格が取り柄で思い切りの良さも持ち合わせている。特にコメディが得意。観ている人が元気になるエネルギー溢れるお芝居を日々研究中。